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今日の一冊 (280ブログ、1000件)
今日読んだ本ということで。

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blog金田一少年、最近やっていないなあ
2008/10/17 14:56
韓国で今、横溝正史がヒットするワケ 今年9月、韓国の文学小説月刊ランキングに異変が起きた。8月29日に翻訳出版された横溝正史の『犬神家の一族』が、国内人気作家を差し置いて3位に食い込んだのだ。 今なぜ、横溝正史なのか? 韓国版『犬神家の一族』(以下『犬神』)を出版した大手出版社、シゴン社(sigongsa)の単行本開発室ナ・ヒョクジンさんに話を聞いた。 「韓国の推理小説界は『犬神』烈風ですよ」と話すナさ��

ブログNewsPaper情報局


info__news

blog文字にスピード感を
2008/12/17 23:26
「きもちわり」りょーすけです。 誉田哲也さんの「ストロベリーナイト」。無事読了です。 ストロベリーとナイト。タイトルから浮かび上がるのはステキな夜を舞台に広がるラブストーリーと思っていました。ところがページを開くとそこから飛び込んできたのはイメージいっぱいに広がる糞尿の描写。嗚咽すらもよおす反面、それだけの容赦力に度肝を抜かれました。 主人公は都内で起こった死体遺棄事件の担当になったひ��

ブログりょーすけ:waveroader gypsy

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りょーすけ

blog海辺のカフカ
2011/03/09 20:03
今日もずっと家にいました。いつものようにゴロゴロしてました。外出しない理由は色々ありますが要はただの怠け癖です(⌒⌒;)そのうちに横になるのも疲れてきたので仕方なく起き上がり先日、図書館で借りた本を読みました。村上春樹の「海辺のカフカ」です。まだ全体の約1/10、100ページ程しか読んでませんがこれは面白い!という予感がします。久しぶりのワクワクするような小説です。村上春樹といえば、今や文壇の日本代表みた��

ブログおっさん、光の射す方へ


彦之進

blog【小説】人生、仕事、愛について―天の瞳/灰谷健次郎―
2009/04/25 20:00
灰谷健次郎の『天の瞳』という小説を読んでいる。 というのも、ボクの大切な友人が強くすすめてくれたからだ。ちなみに、彼はモノをよく人にすすめるが、すすめかたが上手く、そのほとんどがボクによく合う。 『天の瞳』は、灰谷健次郎の最後の小説作品で、幼年編1・2、少年編1・2、成長編1・2、あすなろ編1・2の全8冊で構成される。灰谷健次郎のライフワーク集大成とも呼ばれる作品で、未完のままその生涯を終えたそうだ。 さ��

ブログYohsuke Hoshino @yanjie_


YH

blog『二つの祖国』 山崎豊子
2012/01/18 18:17
   アメリカに生まれ、アメリカ人として育てられた日系二世たち。しかし日米開戦は彼らに残酷極まりない問いを突きつけた。日本人としていきるのか、アメリカ人として生きるべきか? ロサンゼルスの邦字新聞『加州新報』の記者天羽賢治とその家族の運命を通し、戦争の嵐によって身を二つにきりさかれながらも、愛と祖j国を探し求めた日系人たちの悲劇を浮き彫りにする感動の大河巨編! (表4より)

ブログまん巻の書

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まん巻の書

blog『鬼物語』の感想を思いつくまま書き殴ってみた
2011/10/08 00:00
積んであった『鬼物語』をやっとこさ読みました。ネタバレ含んでるので未読の人は読まないほうがいいかも。鬼物語 (講談社BOX)クチコミを見るもう「物語シリーズ」の時系列をちゃんと覚えてないのだけれど、とりあえず『傾物語』の次に当たるというので把握できた。個人的に『傾物語』はティン!ときた作品だったのでまだ内容を覚えてるほう。 アニメ『傷物語』劇場映画化、大・決・定!阿良々木暦の影に棲む吸血鬼・忍野忍。彼女��

ブログタイトルなんてまだない


shabi86

blogオバサンの経済学 / 中島隆信
2008/05/09 19:40
オバサンの経済学中島 隆信 東洋経済新報社 2007-04売り上げランキング : 202958おすすめ平均 Amazonで詳しく見る by G-Tools オバサンと経済。オバサンで経済を語るとは!と気になっていた1冊。そういう私もオバサンの部類だと思っていたので…。 オバサンとは、「女性らしさを放棄した存在」あるいは「女性らしさの維持をやめた存在」らしい。 女性らしくないとは、「異性を気にしなくなる、自分が女性であることを意識し��

ブログたかこの記憶領域

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たかこ

blog今日の一冊
2011/09/23 00:09
こんばんわまっちゃんですさて、今日の一冊と、いうことで・・・・今日はもう何回も読んだ「涼宮ハルヒの憂鬱」です。これは、何度読んでも面白い!絵も素晴らしいけど、なんといっても、奇想天外なハルヒですよねw全巻読んだけど、つまらないのなんてなかった!やっぱ、最高です読んだ事ない人が居たら、読んで見てくださいっ今日うpした絵↓http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=21918853見てくださ��

ブログまっちゃんの日常


まっちゃん

blog俺の妹がこんなに可愛いわけがない
2009/01/18 10:11
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)著者:伏見 つかさ販売元:アスキーメディアワークス発売日:2008-08-10おすすめ度:クチコミを見る  可愛くない。桐乃は可愛くないです。むしろ憎たらしい。だけど、読み終ると……まあ、これはこれでいいような気がしてくるので不思議でした。  だって、自分の妹が兄貴を馬鹿にしているって時点で、自分としてはアウトです。そんなの可愛いわけが無いでしょうよ。アニメとか漫画��

ブログInfinity recollection

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水衛minai

blog栗本薫先生の訃報
2009/05/27 20:41
最近のグイン・サーガのあとがきを読んでいて、 この物語の最後を見届けることは出来ないだろうと 覚悟はしていましたが・・・ あまりにも早い訃報に ただ、ただ言葉になりません。 グインとは、中学生の時に出会い、高校生の時にはサイン会に行き、 東京に来てからは、「百の大典」に参加させてもらうほどの大ファンでした。 この時、手に入れた限定カバーのサイン入り100巻は宝物です。 あの魅力的なキャラクター達の行く末を��

ブログ毎日が昼休み Every day is lunchtime!


豊洲社長

blogプリズムの夏/関口尚
2009/06/06 00:00
アクセス解析を見たら「カラフル 森絵都」でググって来てくれた人が居たのでちょっと嬉しくなってしまいました。こうやって来てくれる人が居るとなんだか書いた甲斐があったなぁって、あんなのでも(笑)感想も本の情報も特別何も無くてごめんなさい。 そんなわけで今日の1冊は「プリズムの夏/関口尚」です。また思春期真っ盛りな人たちに読んで欲しい本です。中学生には少しだけ強すぎる描写があるかもしれないけど。 関��

ブログぽけ日記

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poke777

blog小野不由美 作 「魔性の子」
2011/04/22 20:23
 小野不由美さんの代表作といえば「十二国記」ですが、まだ完結していないというところが読者にしてみたらもどかしいものです。  たまたま古本屋で見つけたのが小野不由美さんの「魔性の子」でした。 実はこの本、「十二国記」とつながりがある作品だったんですね。読んでみてわかりました。 「十二国記」が大好きな人はかって損はありません。空白のシーンが見事に表現された一作です。 また、「十二国記」を知らない人でも��

ブログ気になるみんなの口コミ^^


okasisaikou

blog「完璧な花婿」「最高の結婚」 サマンサ・ジェイムズ著
2011/04/14 09:59
 母親は駆け落ち  父親は、母親の出奔で子供を虐待  イギリスの貴族って、こんなのばっかり(^^;)  長男、次男、長女の三人兄弟。  特に次男は母親にの超絶美形。  末っ子の長女は、兄たちに愛されたのですが、結婚式の日、教会で花婿が来なかった、という傷もち。  この三人が幸せになるまでのお話です。  長男の本は未読ですが。 「完璧な花婿」英国一の美男子で放蕩者のジャスティン。つきあった��

ブログベテランママの乱読読書はボケ防止


ありがとう

blog[ラノベ]偽物語(上) [10/10] こんなに声に出して笑える小説があっただろうか
2009/02/22 23:11
偽物語(上) (講談社BOX)posted with amazlet at 11.04.08西尾 維新 講談社 売り上げランキング: 735Amazon.co.jp で詳細を見る世界観[日常][恋愛][ギャグ][青春][怪異]あらすじ“ファイヤーシスターズ”の実戦担当、阿良々木火憐。暦の妹である彼女が対峙する、「化物」ならぬ「偽物」とは!?台湾の気鋭イラストレーターVOFANとのコンビも絶好調!「化物語」の後日談が今始まる―西尾維新ここにあり!これぞ現代の怪異!怪異!怪異!青春��

ブログ所詮、すべては戯言なんだよ


ヨーク

blog運命の人(二) (文春文庫)
2011/03/24 18:07
運命の人(二) (文春文庫)クチコミを見る

ブログ伊達酔狂の寝言

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knj2002kojp

blogつくもがみ貸します 畠中恵
2011/03/25 21:09
「つくもがみ貸します」を読みました。 角川文庫「つくもがみ貸します」は、「しゃばけ」を書いた畠中恵さんの作品です。付喪神というのは、生まれて100年を経て妖怪になった古道具のこと。「つくもがみ貸します」の主人公は、江戸で古道具屋兼損料屋の出雲屋を営むお紅と清次の姉弟です。 この2人、実は本当の姉弟ではなく遠縁に当たる間柄。損料屋とは、道具を貸し出してお代を頂く商売。貸し出される道具の中につくも神がたく��

ブログ@私の気になったこと

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joto12

blog作家の愛したホテル
2011/03/09 21:05
「伊集院 静」と聞くと、どうしても美しい女性達の存在が脳裏を掠める。そんな事が先行して、なかなか、伊集院さんの文章に触れる機会もなく時間が過ぎてきた。そしてたまたま、JR東日本の「トランヴェール」という月刊誌で毎月掲載される彼の随筆に出会った。見開き二ページ分の文章。挿し絵の分があるから、そんなに長い文章ではない。でも、人を切なくさせたり、遠い昔の記憶を突然、呼び起こしてくれたりする。毎回読むと、胸��

ブログしなやかに生きて行こう


murmur1

blogゲーム感覚小説!「ダークゾーン」貴志祐介著
2011/03/08 22:19
貴志祐介さんの著書は、だいたい読んでいます。 最初に「十三番目の人格 ISOLA」で人の心の声が聞こえる超能力を持った女性が主人公で、多重人格、憑依現象、幽体離脱がテーマでそれが妙にわたしのツボに入ってしまいました。 それからというもの大体の貴志さんの本は読ませてもらってます。でもまだ悪の経典はまだです。なんか最近、重い内容が負担になってきました。 結構、寄生虫や有毒生物の話ががでてきて虫の嫌いな��

ブログサムライメディシン!自分で治す、はり・お灸・整体講座!


samuraimedicine

blog苦役列車
2011/02/27 22:36
よみましたこれが私小説か…村上春樹より共感〜♪共感してください♪  ど〜も みちゃこです♡ ららら(地獄の角度)よくわからないところは粗びき団を見てくださいたしかに、作者のあのビジュアル0なところは さらに リアルただ、 読めない漢字やら表現やらおおすぎで へこむ非リアの 生きる希望ではある

ブログコリン星はなかったことにいたしません。


ごめんだリンコだぷー

blog書籍「極北クレイマー」読了。
2011/02/14 11:19
極北クレイマークチコミを見る 書籍「極北クレイマー」海堂尊・著 朝日新聞出版・刊を読了。 これも図書館本です。 海堂尊氏の作品はどれもリンクしているので、他の作品の感想をチェックしてみたい人はカテゴリ:小説:海堂尊作品のリンクからチェックしてください。 発行順に読み進むと言いながら「ジェネラルルージュの伝説」だけ飛ばしてしまいましたが(^^; (文庫本で買ったものの積読になっているのです☆) ジェネラル・ル��

ブログ空飛ぶさかな文芸部

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